
夏休みや冬休みなど、子どもの長いお休み。
子どもたちは嬉しそうですが、親は毎日、
「今日のお昼どうしよう。」
が始まります‥。
私も、夏休みのお昼ごはんを考えるときに、なるべく頑張らなくていい仕組みを作ろうと思いました🌼
子どもの栄養も大切ですが、親が疲れすぎないことも大切ですよね。
毎日完璧に作ろうとすると、先に疲れてしまいます。
なので我が家では、「頑張らない仕組み」を作るようにしています🌿
献立は、ざっくりパターン化
まずは、献立をパターン化すること。
麺の日。
チャーハンの日。
レトルトの日。
ざっくり決めておくだけで、
「何を作ろう。」
と悩む時間がぐっと減りました。
そして、毎日料理をしないこと。
週末に作り置きをしたり、冷凍しておいたり。
まとめて作る日を作っています🌼
「うたまるのごはん」のレシピにも、たくさん助けてもらっています。
週末に作っておけば、温めるだけ。
偏食気味の長女も食べてくれるので、我が家では何度も作っているレシピがあります🌿
レトルトにも頼っています
夏休みのお昼ごはんには、レトルトの日も取り入れようと考えました。
子どもたちはアンパンマンカレー。
私はレトルトカレー☺️
そこに、ゆで卵やヨーグルトを足して、無理なく栄養をプラスしています。
全部を手作りしなくてもいいと思うと、気持ちがラクになります。
1,000万円貯めるまでに感じたのは、
節約も暮らしも、
「頑張ることより、続けられる仕組みを作ること。」
これが大切だということでした🌼
毎日100点を目指すより、70点でも笑顔で過ごせる方が、家族にとってはいい一日になります。
長期休みは、子どもだけではなく、親も元気でいることが大切です🌿
だから、ラクできる日はラクをしながら、家族との時間を楽しみたいと思っています。
やっぱり私は、
「暮らしを整えると、お金も整う。」
そう感じています🌼
食費も、頑張りすぎずに整えたい方へ
毎日のごはんも、食費の管理も、頑張りすぎずに続けたいですよね🌼
無料メルマガの登録プレゼントでは、「食費10万円→4万円までに実際にやったこと」をお渡ししています。
私が食費を整えるために変えてきたことを知りたい方は、よかったら受け取ってみてください☺️



コメント